テーブル その2

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 Access2016では空のデータベースを開いた時点でテーブルが自動的に作成されるようです。以前のバージョンでは自分で作る必要があったと思いますので、上部のメニューから「作成」→「テーブルデザイン」を選択してください。
テーブルには「開く」と「デザイン」のモードがあり、「開く」をクリックするとデータが入力出来る状態で表示されます。実際にこの状態でもフィールドを追加していけばすぐに使えるのですが、基本を理解するためにデザインモードを使用します。デザインモードの方がテーブル全体の構造が理解しやすいと思います。
AccessがインストールされていないPCの方は「Accessランタイム」を導入してください。無償でマイクロソフトから提供されています。 Accessで医療機関向けのシステムを作成し、その工程を紹介していきます。 皆様からのアドバイスをいただき改良を加え、最終的には皆で使えるシステムを完成させ実用することを目的にしています。是非参加をお待ちしていますので、お気軽にブログ上部の『メッセージを送る』にメールアドレスを添えてご連絡ください。

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